【 はんこや象夏堂  津久井智子さん 】 〜使う人の気持ちが考えられているもの〜

オーダメイドの手彫り消しゴムはんこ工房「はんこや象夏堂」の津久井智子さんからのおすすめに「フェイスソープ」が 紹介されました!
津久井さんとは、色んなイベントでお会いしたのきっかけに、 ボディクレイのロゴや、個人的に似顔絵はんこを作ってもらったこともあります。
ものすごくかわいい!!(望月)

「モンモリロナイトという粘土の吸着力に着目した方が作っている商品。お肌がびっくりするくらいすべすべに。 粘土ってすごい!」
(津久井さんのコメント)



【 エコなもの発見 】
〜 リンカランがおすすめするエコグッズ〜

ソニーマガジンが発行する、「心とカラダにやさしい生活」 がテーマのマガジンです。
第4回目は“お風呂”。
そこに、「フェイスソープ」が紹介されました!

●ねんどのフェイスソープ
ねんどというと幼いときの記憶が蘇る人も多いかも実は、昔から美容や洗髪などに使われてきた素材である。
その理由は高い吸着力。
このフェイスソープは、石鹸の洗浄力とねんどの吸着力で、古い角質や毛穴の汚れをきれいに落としてくれる。
きめ細かい泡立ちで洗い上がりが驚くほどすっきり。
ホホバオイルやユーカリオイルが配合されているので保湿性も高い。入浴剤やソープ、リンス、はみがきなどの 姉妹品も多数ある。



【 コスメ道を究めて、たどりついた結論 】

j-nude 朝日新聞社が発行する、女性のための美・食・住・遊・知のフリージャーナル(20万部発行)の2月19日号

その11ページ目、3人の女性リポーターが語り合う、いま気になる話題にボディクレイが登場!!


中日新聞・東京新聞
(2013.8.26)

【中日新聞・東京新聞】
エコな一品に紹介されました
【 エコな一品 曽我美穂さん 】

日本国内でとれた「モンモリロナイト」という粘土を主原料に作られたパックです。
作っているのは、株式会社ボディクレイ。粘土は太古から洗顔や洗髪、洗浄、治療などに使われてきたのですが、特にきめが細かいモンモリロナイトを使った化粧品シリーズを1995年から作り続け、特に敏感肌の方々から支持されています。
パックのやり方は簡単。500円玉程度を手のひらに出して顔に厚めに塗り、5分ほど待った後に水やぬるま湯で洗い流すだけです。
パックしている間に1ミリの5000分の1という超微粒子の結晶が、せっけんでは落ちない毛穴の汚れを包み込むもので、洗った後「透明感のある柔らかい肌がよみがえる」そうです。
また、乾くときに結晶が整列して薄い膜を作るので、保湿成分の発散を防ぎ、肌を乾燥から守る効果もある、とのこと。確かに洗顔後の肌は突っ張らず、すべすべの肌触りになりました。ナイトクリームや髪や体のパック、入浴剤としても使えます。